TVer広告とは?仕組み・特徴・料金・ターゲティング・出稿方法を解説

近年、動画視聴のスタイルが多様化する中、見逃し配信サービス「TVer」が注目を集めています。

TVerは月間ユニークブラウザ数4,120万(2025年1月時点)、月間動画再生回数4.9億回を超える国内最大級の動画配信サービスへと成長しています。

直近の公式データでは、コネクテッドTVでの再生割合が36%に達しており、テレビに近い大画面での広告接触も広がっています。

こうした幅広い利用基盤を背景に、TVer広告は番組の再生前後や途中に流れる広告や、画面横や下部に表示される広告など、目的に応じた複数の配信形式があり、ターゲティング精度の高さも大きな特徴です。

本記事では、デジタルマーケティング支援を行う株式会社Lifunextの豊富なノウハウを活かして、TVer広告の仕組みやメリット、効果的な運用方法を解説します。

目次

TVer広告の基本概要と特徴

TVer広告は、民放5放送局(日本テレビ・テレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビ)が共同運営する見逃し配信プラットフォーム「TVer」上で配信される動画広告です。

番組の再生前後や途中に流れるインストリーム動画広告(ノンスキッパブル形式)と、画面横や下部に表示されるコンパニオン広告の2種類があり、目的に応じて使い分けられます。

ユーザーの性別・年齢・住所に加え、興味関心や番組カテゴリに基づいたターゲティングが可能で、精度の高い配信を実現できるのが大きな特徴です。

広告出稿は代理店を通じて行うのが一般的で、TVer担当者が運用を代行する「フルマネージド」と、自社で運用する「セルフサーブ」のプランから選択できます。

広告出稿にあたっては業態考査(広告主の業種審査)と素材考査(クリエイティブの品質審査)の2段階の審査が必要です。
地上波テレビCMと同等の基準で実施されるため、ブランドセーフティが確保された信頼性の高い環境で出稿できます。

なお、2025年6月からは、セルフサーブの配信システムが大幅に刷新され、旧来のセルフサーブは同年6月末にサービス終了となりました。

新しいセルフサーブでは以下のような変更点があります。

  • 管理画面の刷新:UI改善により操作性が向上
  • 機能追加:年齢指定も1歳刻みで可能/コンパニオン広告が設定可能
  • 費用面での改善:CPM単価の引き下げ

▼CPM単価の比較

広告尺旧セルフサーブ新セルフサーブ
6¥1,900¥1,600
15¥2,500¥2,200
30¥3,000¥2,600
45¥3,600¥3,000
60¥4,300¥3,700
※入札状況によりCPMは変動する可能性あり

なお、フルマネージドプランは現時点で終了予定はありませんが、現在はセルフサーブの利用が基本となっており、フルマネージドは一部広告会社のみが対象となっています。

課金方式は「CPM課金」で、インプレッション数に基づいて課金されます。

これにより、広告主は認知拡大を目的としたキャンペーンを効果的に実施できます。

TVer広告はターゲティング精度や配信面の多様性、出稿方法の柔軟性が特徴です。

自社の目的や予算に応じて、最適な運用方法を選んで活用することができます。

参考:TVerの運用型広告|TVer広告

スキップ不可・有音再生率の高さ

TVer広告の特徴としてまず挙げられるのは、動画の視聴完了率の高さです。

スキップできない(ノンスキッパブル)形式で配信されるため、表示された広告は最後まで見てもらえる可能性が高くなります。

さらに、有音での再生率が98.8%(UltraImpression調べ)と非常に高く、音声による訴求がしっかり届く点も大きな強みです。番組の自然なタイミングで挿入されるため、視聴者に受け入れられやすい点も特徴です。

また、コネクテッドTV経由の視聴が増加しており、リビングの大画面で集中して視聴されやすい環境で広告接触が見込める点もTVer広告ならではの強みです。

従来のテレビCMに近いリーチ効果を得つつ、データに基づいたターゲティングを組み合わせられます。

ターゲティングと若年層へのリーチ

加えて、TVerでは登録時の性別や年齢、住所、興味関心といった情報をもとに、高精度なターゲティングが可能です。

幅広いジャンルを指定できるため、ニーズに合わせた効率的な配信が行えます。

さらに、スマートフォンやパソコン、コネクテッドテレビを通じて配信されることで、従来のテレビCMでは届きにくかった若年層やテレビ離れ層にもリーチできるのが大きな強みだといえます。

インストリーム広告の配信タイミングと種類

TVer広告のインストリーム動画広告は、TVerアプリで配信される動画の冒頭や途中、終了時といった番組視聴の自然な流れの中で表示されます。

具体的には、番組再生前に流れるプレロール、番組再生途中に挿入されるミッドロール、番組再生後に流れるポストロールの3つの形式があります。
これらはいずれもテレビCMと同じようなタイミングで表示されるため、視聴者にとって違和感が少なく、受け入れられやすい点が特徴です。

また、TVerは民放各放送局が共同運営するサービスであるため、地上波テレビと同じコンテンツ環境下で広告が配信されます。こうした番組連携によるブランドセーフな環境は、広告主の信頼性向上にもつながります。

TVerで広告配信|TVer公式サイトより

TVer広告のメリットと検討ポイント

TVer広告は、従来のテレビCMや一般的なインターネット広告とは異なる、独自の強みを持つ動画広告媒体です。

ターゲティング精度の高さや、視聴状況のデータを活用した効果測定のしやすさ、さらにテレビ番組とのブランド力を背景にした安心感など、多角的なメリットがあります。

実際に2024年度には651社がTVer広告を活用し、広告主数は前年比187%の2,138社に達しました。

出稿業種は32業種に及び、消費財からエンタメ、BtoBまで幅広く採用されています。

こうした実績は、TVer広告が多くの企業に選ばれていることを裏づけています。

出典:【TVer】2024年度の動向をまとめた「数字で⾒るTVer広告」発表 | TVer INC.

広告の導入を検討する際には、単に費用をかけて配信するだけではなく、どのようなターゲットに、どのタイミングで、どの形式で訴求するかを考えることが重要です。

ここからは、TVer広告を活用するうえで押さえておきたい費用対効果、信頼性、そして他媒体にはない特性といったポイントを整理し、導入の判断材料として活用できる情報をまとめます。

費用対効果とブランドリフト測定

TVerでは、ユーザーがどの番組をいつ視聴しているかといったデータが蓄積されており、これらをもとにターゲットを絞った広告配信が可能なため、費用対効果に期待できます。

たとえば、ドラマを好む視聴者に向けた商品や、バラエティ番組に親和性の高いキャンペーンなど、地上波CMでは難しかった細かなセグメントへのアプローチを実現できます。

その結果、広告費の無駄を抑えながら、より効果的に見込み顧客へ訴求できるのが大きな魅力です。

さらに、TVer広告はインターネット広告の特性を活かし、配信後の成果を数値で把握できます。

視聴完了率やクリック率、ウェブサイトへの遷移状況などをトラッキングできるため、広告効果の検証と改善がしやすくなります。

これにより、予算の最適化やクリエイティブの変更が行え、費用対効果を高めやすい環境が整えられているのです。

一定規模以上の出稿や、提供会社の条件を満たす場合には、ブランドリフト調査を実施できることがあり、認知・好意度・購買意向がどれだけ向上したかを定量的に把握できます。

信頼性と安心感

TVerは民放各放送局が公式に提供しているサービスであり、その番組枠に広告を掲載できることは、企業にとって大きな信頼性の裏付けとなります。

ユーザーにとっても安心できる環境で広告が表示されるため、拒否感が薄れ、メッセージをしっかり受け取ってもらいやすくなります。

また、広告出稿には業態考査・素材考査という一定の審査基準が設けられており、信頼性のある企業のみが配信可能です。

これにより、ブランドセーフティの観点からも安心して利用でき、企業としてリスクを抑えながら広告活動を進められるのです。

他媒体にはない強み

また、TVer広告はTVerだけでなく、各放送局が運営するキャッチアップサービス(FOD、テレ朝動画など)にも配信できます。
テレビCMでは届かない視聴者にもリーチできる点で、認知拡大の補完媒体として有効です。

近年、若年層や忙しい共働き世帯を中心に「テレビ離れ」が進んでいますが、こうした層にアプローチできるのは、TVer広告ならではの強みです。
リアルタイムで地上波を視聴する機会が減る一方で、好きな番組をまとめてキャッチアップ視聴するスタイルが広がっており、そうした視聴習慣に寄り添った配信が可能です。

また、キャッチアップユーザーは「観たいコンテンツを選んで視聴する」能動的な視聴スタイルをとるため、ノンスキッパブルの広告フォーマットとの相性が良く、有音完全視聴率が高い傾向があります。
TVer広告は、インターネット広告の柔軟性とテレビコンテンツの安心感を兼ね備えた媒体として、他媒体にはない価値を持っているのです。

TVer広告の料金イメージ

TVer広告の最低出稿金額は、TVer公式では規定されていません。

広告代理店によって異なりますが、一般的には50万円〜程度から始められることが多いです。

ただし、代理店によっては、10万円程度から始められるプランも提供されています。

これは広告代理店が設定する料金に基づくもので、TVer公式で規定された金額ではありません。

課金方式は「CPM課金(表示1,000回ごと)」のみで、広告主はインプレッション数に基づいて料金を支払います。

CPMは認知拡大に特化した課金方式です。

単価の目安として、CPMで1,000回あたり約4〜20円となっており、広告主は予算に合わせて効果的に認知拡大を目指すことができます。

TVer広告の出稿方法とDSP経由での配信

TVer広告には複数の出稿方法があり、運用体制や目的に応じて選択できます。

主な方法としては、TVer側の支援を受けるフルマネージド、広告主または広告主が依頼した代理店が管理画面で運用するセルフサーブ、加えてDSP(Demand Side Platform)経由で配信する方法があります。
それぞれ特徴が異なるため、自社の体制に合った方法を選ぶことが重要です。

フルマネージド

フルマネージドは、TVer側の担当者が運用を支援するプランです。
ただし、利用できる広告会社や案件は限られており、提供条件や案件内容に応じて案内される形です。
現在では、実質的にセルフサーブでの運用がになることがほとんどです。

セルフサーブ運用

セルフサーブは、主に広告代理店が管理画面を使って運用するプランです。
2025年6月の刷新で操作性が向上し、年齢指定や興味関心セグメントの細かな調整が自社で完結できます。

配信条件の設定や調整を自分たちで行えるため、PDCAを回しやすく、複数キャンペーンを柔軟に管理したい場合に適しています。
運用の自由度が高い一方で、配信設計や改善の意思決定は、広告主または代理店側で行う必要があります。

DSP経由での配信

DSP(Demand Side Platform)は複数の広告枠を一括管理し自動化・効率化できる広告配信プラットフォームで、TVer広告への出稿にも対応しています。
DMP(Data Management Platform)と連携した独自のターゲティング機能を持つものもあり、自社の顧客データと組み合わせた精密な配信セグメント設計が可能です。

TVer広告の審査・入稿フロー

TVer広告は、地上波放送と同等の厳格な基準で業態考査と素材考査の2段階の審査を経て配信が開始されます。
このフローを理解しておくと、入稿後の差し戻しを減らし、配信開始までのリードタイムを短縮できます。

業態考査と素材考査

業態考査では、広告主の事業領域や商材がTVerの広告掲載基準に合致しているかが各放送局によって審査され、通過するとアカウントが開設されます。

素材考査では、入稿されたクリエイティブが表現上の規定に沿っているかが詳細に確認されます。
両考査ともに配信開始の概ね10〜7営業日前までに完了させる必要があるため、スケジュールには余裕を持って準備することが重要です。

TVer広告の入稿規定

TVer広告にはインストリーム動画広告とコンパニオン広告それぞれに入稿規定が定められており、これを満たさないクリエイティブは受領できません。
詳細はTVer公式サイトで随時更新されているため、配信前に必ず確認することをおすすめします。

参考:広告入稿規定 | TVer広告

TVer広告で成果を出すためのポイント

TVer広告は、ただ配信するだけでは最大の効果を引き出せません。

広告効果を高めるには、ターゲットの選定やクリエイティブの工夫、さらにテレビCMとの連動など、戦略的な運用が不可欠です。

ここからは、TVer広告で効率的に成果を出すための具体的なポイントと、実践的な工夫を紹介します。

ターゲティングの考え方

TVer広告は細かいターゲティングが可能ですが、絞り込みすぎるとリーチ数が減り、広げすぎると費用対効果が下がりやすくなります。

最初は幅広い層に配信し、視聴データを確認しながら条件を調整していくのが効果的です。

こうすることで、無駄を抑えつつ、適切な視聴者に効率よくリーチできるでしょう。

TVerはユーザー登録時に取得した性別・年齢・地域・興味関心といった実登録データを活用しており、さらにDSP経由であればDMPとの連携で外部データを組み合わせた精緻なセグメント設計も実現できます。

クリエイティブの工夫

動画広告であるTVer広告では、クリエイティブの質が成果に直結します。

冒頭数秒で視聴者の興味を引き、伝えたい情報は短く分かりやすくまとめましょう。

また、スマートフォン視聴も多いため、モバイルでも見やすいテロップや映像構成を意識することが重要です。

なお、クリエイティブは入稿前に素材考査を通過する必要があります。
規定に沿った内容で用意することで、配信開始までのリードタイムを短縮できます。

テレビCMとのクロスメディア活用

TVer広告の強みのひとつは、地上波テレビCMとの連動によるクロスメディア戦略です。

テレビCMで広く認知を高めた後、TVer広告で特定ターゲットに深く訴求することで相乗効果が期待できます。

たとえば、テレビCMでブランド全体のイメージを伝え、TVer広告で商品やサービスの詳細を補足することで、購買意欲や行動喚起につなげやすくなります。広告投資の効率を高めるうえでも有効です。

テレビCMの広告素材をTVer広告に転用すれば、制作コストを抑えながら両媒体への出稿が実現できます。

TVer広告を代理店に依頼するメリット

代理店を利用すると、TVer広告の審査(考査)基準や番組選定に関するノウハウを活用しながら、スムーズに出稿を進められます。

代理店ごとに得意な業種やサービス範囲が異なるため、実績やサポート内容を確認して選ぶことが大切です。

ここからは、TVer広告を代理店に依頼するメリットについて解説します。

戦略設計から運用改善まで一貫対応

広告のクリエイティブ制作、配信後の効果測定や改善まで、一貫してサポートしてくれる代理店もあります。

自社での運用負担を軽減しながら、より高い費用対効果を目指せる点がメリットです。

ブランドリフト調査の設計・活用も代理店に任せることで、単なる配信以上の価値を引き出せます。

審査・入稿対応も安心

TVer広告はテレビ局の基準に準じた厳しい考査・入稿規定があります。
代理店を通すことで、これら一連の対応を代行してもらえるため、広告掲載までの手間を大幅に減らせます。
特に初めて出稿する広告主にとって、専門知識を持つ代理店の活用は非常に有効です。

クロスメディア展開も提案可能

TVer広告だけでなく、地上波テレビCMとの連動などクロスメディア戦略の提案が可能な代理店もあります。

テレビCMと組み合わせることで、認知拡大とターゲットへの深い訴求を両立させられ、広告投資の効率を高めやすくなるでしょう。
DSP経由での横断配信にも精通した代理店であれば、より幅広い出稿設計の提案が期待できます。

Lifunextのサポート

TVer広告を最大限に活用するためには、戦略設計から運用改善、広告クリエイティブの最適化までを包括的にサポートできるパートナーが不可欠です。

株式会社Lifunextは、TVer広告運用に特化した豊富なノウハウを持ち、ターゲティング精度の向上や、クロスメディア戦略の提案、広告効果の最大化に加え、自社での広告クリエイティブ制作にも対応可能です。

運用とクリエイティブを一体で設計することで、より高い費用対効果とブランド訴求を目指せます。

実際に、弊社が過去に作成した動画はこちらです。

こちらのCMクリエイティブの詳細や、効果をまとめた記事も公開しておりますので、ぜひご覧ください。

TVer広告に関するよくある質問(FAQ)

TVer広告を導入する際には、仕組みや料金、配信方法、ターゲティングの設定、効果測定の方法など、さまざまな疑問が出てくるはずです。

初めて広告を出稿する場合や、自社のマーケティング戦略にどう組み込むかを考える際には、具体的な疑問を一つずつ解消することが重要です。

ここでは、TVer広告に関するよくある質問とその回答をまとめました。

疑問点をクリアにしながら、自社に最適な出稿方法や運用のポイントを考えてみてください。

TVer広告とテレビCMの違いは何ですか?

テレビCMは短時間で大規模リーチが可能なのに対し、TVer広告はターゲットを絞り込みやすいのが特徴です。

短期で一気に認知を広げたい企業にはテレビCM、特定の層に効率よく訴求したい場合にはTVer広告が適しています。
また、スキップ不可(ノンスキッパブル)で視聴完了率が高く、性別・年齢・地域・興味関心といった詳細なターゲティングが可能です。

TVer広告はどんな業種に向いていますか?

生活に身近な消費財や小売・EC、映画やイベントなどのエンタメ系商材と好相性です。

BtoBでもブランド認知を重視する企業なら、イメージ訴求の場として有効に活用できます。

TVer広告の効果測定は可能ですか?

TVer広告では、視聴完了率やクリック率といった基本的な指標を確認できます。
ただし、セルフサーブではコンバージョン計測には対応していません。

なお、Lifunextでは外部ツールとの連携により、セルフサーブでもコンバージョン計測を含めた効果検証が可能です。

まとめ|Tver広告でさらなるビジネスチャンスを

TVer広告は、ターゲティング精度の高さや多様な配信形式、広告出稿の柔軟性といった特徴を持ち、従来のテレビCMやネット広告では届きにくかった層にもリーチできる点が魅力です。
また、スキップ不可(ノンスキッパブル)・有音高再生率という特性でキャッチアップ視聴ユーザーに効果的に訴求できます。

費用対効果を最大化するには、ターゲティングの調整やモバイル対応のクリエイティブ作成、テレビCMとのクロスメディア活用など、運用の工夫がポイントとなります。

厳正な考査を通過した広告主のみが掲載できる信頼性の高いプラットフォームであるため、入稿規定を事前に確認しスムーズな配信開始を準備することが重要です。

代理店を活用すれば、戦略設計から運用改善、審査・入稿対応まで一貫してサポートを受けられ、広告投資の効率を高めやすくなります。

株式会社Lifunextは、TVer広告運用のエキスパートとして、クライアント企業に対し、ターゲティング精度をさらに高めるための戦略設計から、クリエイティブの最適化、効果測定に至るまでトータルサポートを提供します。

Lifunextの豊富なノウハウを活かし、貴社の広告運用を最大限に強化し、最適な結果を実現します。

自社の目的や予算に合わせて最適なプランを選んでTVer広告を導入することで、新たなビジネスチャンスを創出できるでしょう。

>>動画広告運用サービス

コネクテッドTV広告のお悩みをプロに相談してみませんか?

Lifunextは、Meta・X(旧:Twitter)・LINEの認定代理店です。大手代理店出身のコンサルタントが多く在籍し、高品質な運用ノウハウを提供することができます。Lifunextの特徴はコンサルタントの評価制度を「顧客の評価」と連動して行っており、真のクライアントファーストなご提案を行える体制を大切にしています。

無料相談も実施しているので、お気軽にお問合せください。

\ コネクテッドTV広告のご相談はLifunextへ /

各種正規パートナー

LINEヤフー_SalesPartner
CRITEO代理店ロゴ_2024

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次