Amazonプライムビデオ広告とは?費用相場から出稿方法まで徹底解説

2025年4月から日本でも本格的にスタートしたAmazonプライムビデオ広告は、多くの広告主から注目を集めています。
本記事では、デジタルマーケティングのプロであるLifunextが、Amazonプライムビデオ広告の概要から出稿費用、配信方法、成果を出すためのポイントまで詳しく解説します。
Amazonプライムビデオ広告とは?
Amazonプライムビデオ広告(Prime Video Ads)とは、Amazonプライム会員向けの動画配信サービス「Amazonプライムビデオ」内で配信される動画広告のことです。
2025年4月8日より日本国内でも広告配信が開始され、プライム会員特典対象の映画やテレビ番組を視聴する際に広告が表示されるようになりました。
この広告は、PCやスマートフォンだけでなく、Fire TVなどのコネクテッドTV(CTV)を含む様々なデバイスで視聴中のユーザーにリーチできることが大きな特徴です。
Amazon Adsの発表によると、Prime Video広告は世界15ヵ国で月間平均2億人以上の視聴者にリーチしており、日本国内においても多くの視聴者に対してブランドメッセージを届けることが可能となっています。
なお、Amazonプライムビデオ広告と混同されやすいものとして「スポンサーTV広告」がありますが、両者は異なる広告プロダクトです。
スポンサーTV広告はAmazon Fire TVなどのデバイス上で配信される広告であり、プライムビデオ広告はプライムビデオのコンテンツ再生時に表示される広告という違いがあります。
プライムビデオ広告は、より視聴体験に密着した形でユーザーにアプローチできる点が魅力といえるでしょう。

Amazonプライムビデオ広告の配信場所と種類
Amazonプライムビデオ広告がどこに表示され、どのような形式で配信されるのかを把握することは、効果的な広告戦略を立てる上で重要です。
ここでは配信場所と広告の種類について詳しく見ていきます。
配信場所
Amazonプライムビデオ広告は、プライム会員が視聴できるAmazonオリジナルおよびライセンス取得済みのサードパーティコンテンツに掲載されます。
配信はAmazonのオリジナルコンテンツをはじめ、多くの映画や番組で行われており、視聴者がコンテンツを楽しむタイミングで自然な形で広告が表示される仕組みとなっています。
広告が配信されるのは、プライム会員特典として見放題で視聴できるコンテンツが対象です。
一方で、Prime Videoキッズのプロフィールで提供されるコンテンツには広告は表示されないため、子ども向けの視聴環境は守られています。
また、レンタルや購入したコンテンツにも広告は表示されません。
なお、プライム会費に加えて月額390円を支払うことで「広告フリー」オプションに加入し、広告を非表示にすることも可能となっています。
広告の種類
Amazon Ads公式サイトによると、Amazonプライムビデオ広告の広告エクスペリエンスには、プレロールとミッドロールの両方の広告ブレークが含まれています。
これはタイトルによって異なり、一部のタイトルにはプレロールの広告ブレークのみが含まれている場合もあります。
| 広告 | 概要 |
|---|---|
| プレロール広告 | コンテンツの再生が始まる前に表示される広告 |
| ミッドロール広告 | コンテンツの再生途中に挿入される広告 |
【プレロール広告】
「プレロール広告」は、コンテンツの再生が始まる前に表示される広告です。
視聴者がこれから作品を視聴するという期待感の高いタイミングで配信されるため、広告への注目度が高くなる傾向があります。
視聴者の集中力が最も高い状態でブランドメッセージを届けられることから、認知度向上を目的としたキャンペーンに適しています。
【ミッドロール広告】
「ミッドロール広告」は、コンテンツの再生途中に挿入される広告です。
テレビ放送におけるCMのような位置づけで、長編映画などでは複数回挿入されることもあります。
視聴者が作品の世界観に入り込んでいる状態でアプローチできるため、印象に残りやすい広告形態といえます。
Amazonは「リニアTVやその他のストリーミングTVプロバイダーよりも広告の表示回数が少ない有意義な広告エクスペリエンスを提供できるよう努めている」と公式に発表しており、視聴体験を大きく損なわない範囲で配信されるよう設計されています。
Amazonプライムビデオ広告のメリット4選

Amazonプライムビデオ広告には、他の動画広告プラットフォームにはない独自の強みがあります。
ここでは広告主にとっての主要なメリットを4つの観点から解説します。
Amazonのデータを活かしたターゲティングが可能
Amazonプライムビデオ広告の最大の強みは、Amazonが保有する膨大な購買データや閲覧履歴を活用した精度の高いターゲティングができることです。
Amazon Ads公式サイトによると、「Amazon独自のファーストパーティシグナルとツールを使用して、ブランドが関連するオーディエンスとつながる」ことが可能です。
ユーザーが過去にどのような商品を購入したか、どのカテゴリーに興味を示しているか、どのようなブランドを好んでいるかといった情報をもとに、最適なオーディエンスに対して広告を配信することができます。
例えば、美容関連商品を頻繁に購入しているユーザーに対して化粧品の広告を配信するといった、きめ細かなターゲティングが実現可能です。
このような購買行動に基づいたターゲティングは、他の動画広告プラットフォームでは難しく、Amazonならではの強みといえます。
スキップ不可の広告である
Amazonプライムビデオ広告は、視聴者がスキップすることができない仕様になっています。
YouTubeなどの動画プラットフォームでは一定時間経過後にスキップ可能な広告が多いですが、プライムビデオ広告では広告が最後まで視聴されるため、ブランドメッセージを確実に届けることができます。
スキップ不可であることは、動画再生完了率(VCR)の向上につながり、広告クリエイティブの内容を最後まで視聴者に伝えられるという大きなメリットがあります。
特に商品の特徴やブランドストーリーをしっかりと伝えたい場合には、このスキップ不可の特性が効果を発揮します。
購買意欲の高いユーザーにリーチできる
Amazon Japan Upfront 2025での発表によると、日本のPrime Video視聴者の93%が毎月Amazon.co.jpで買い物をしており、非Prime Video視聴者と比較して広告商品を購入する傾向が33%高いとされています(Amazon内部データ、2023年8月~2024年8月)。
また、同発表では、特に美容、ファッション、自動車、旅行などプレミアムカテゴリーでの購買が活発で、既知ブランドに対しては22%高い支払い意欲を示しているとも報告されています。
このような購買意欲の高い層に効率的にアプローチできることは広告主にとって大きなメリットとなります。
精度の高い効果測定ができる
Amazon Ads公式サイトによると、Amazonプライムビデオ広告では、Amazonブランドリフトなどのファーストパーティソリューションや、Nielsen、Lucid、Innovid、Kantarなどの信頼できるサードパーティプロバイダーのサポートを活用した効果測定が可能です。
さらに、広告主はAmazon Marketing Cloud(AMC)を使用してAmazon Adsキャンペーンに関する何百ものインサイトにアクセスでき、メディアミックス分析、オーディエンスインサイト、ジャーニーの評価、カスタムアトリビューション、オムニチャネル効果など、包括的なキャンペーンの効果測定の実施に役立てることができます。
Amazonプライムビデオ広告の出稿予算

Amazonプライムビデオ広告の出稿を検討する際、最も気になるのが費用面ではないでしょうか。
Amazonプライムビデオ広告の費用は、主にCPM(インプレッション課金)方式で計算されます。
CPMとは「Cost Per Mille」の略で、広告が1,000回表示されるごとに発生する費用のことです。
出稿にかかる予算は、運用方法によって大きく異なります。
Amazon Ads公式サイトによると、Amazonが運用を代行する「マネージドサービス」を利用する場合は、通常、最低50,000米ドル(約750万円、為替レートにより変動)の費用が必要になります(最低額は国によって異なる場合があります)。
マネージドサービスでは、Amazonの専門チームがキャンペーンの設計から運用、最適化までをサポートしてくれるため、プログラマティック広告の経験が少ない広告主や、大規模なキャンペーンを展開したい広告主に適しています。
一方、広告主や代理店が自社でAmazon DSPを通じて運用する「セルフサービス」の場合は、セルフサービスのお客様は自身でキャンペーンを完全に管理するため、管理費はかからないとされています。
Amaz代理店を通じて出稿する場合は、代理店によって最低出稿金額や手数料が異なりますが、マネージドサービスよりも柔軟な予算設定が可能な場合が多いです。
一般的には、代理店経由の場合、月額数十万円から運用を開始できるケースもあるとされています。
Amazonプライムビデオ広告の出稿方法
実際にAmazonプライムビデオ広告を出稿するには、どのような手順を踏めばよいのでしょうか。
ここではアカウント開設からクリエイティブ審査までの流れを説明します。
アカウントの開設・キャンペーンの作成
Amazonプライムビデオ広告を出稿するには、まずAmazon DSP(デマンドサイドプラットフォーム)のアカウントを開設する必要があります。
Prime Video広告はAmazon DSPを通じてマネージドサービスパッケージとセルフサービスパッケージの両方で利用可能です。
マネージドサービスの広告主は、Amazon Adsの公式フォームから必要事項を入力して開始します。
セルフサービスの広告主は、Amazon Adsに登録した後、在庫ハブの発見セクションでPrime Videoのセールを検索し、有効化したいセールを選択することでキャンペーンを開始できます。
ターゲティング設定
Amazon DSPでは、Amazonの豊富なデータを活用した詳細なターゲティング設定が可能です。
デモグラフィック情報(年齢、性別、世帯年収など)、購買行動(過去の購入カテゴリー、購入頻度など)、閲覧履歴(閲覧した商品カテゴリー、ブランドなど)、興味関心カテゴリーなど、複数の条件を組み合わせて最適なオーディエンスに広告を配信することができます。
Amazon Ads公式サイトでは、Prime Videoの新規注文を設定する際は、「認知」目標と「動画再生完了率(VCR)」、「動画再生完了あたりの単価」、「リーチ」のKPIを選択することが推奨されています。
ターゲティングの精度は広告効果に直結するため、自社の商品やサービスに最適なオーディエンス設定を慎重に検討することが求められます。
動画クリエイティブの作成
Amazonプライムビデオ広告で配信する動画クリエイティブは、高品質なものを用意することが推奨されます。
Amazonはプレミアムなユーザー体験を重視しており、一般的なWeb広告よりも厳しい審査基準が設けられているためです。
動画クリエイティブの仕様については、Amazon Adsの広告ポリシーに準拠する必要があります。
動画の企画から撮影、編集までを考慮すると、クリエイティブ制作には十分な期間を見込んでおくとよいでしょう。
入稿・審査
動画クリエイティブが完成したら、Amazon DSPで入稿を行います。
入稿時には、動画ファイルに加えて、広告の遷移先URL、広告主名、商品カテゴリーなどの情報も登録します。
Amazon Ads公式サイトでは、セールは公開オークションでの購入と比較してすでに供給が限られているため、ターゲティングの制約、フリークエンシーキャップ、ブロック/許可リストの設定は、より柔軟にすることを検討するよう推奨しています。
クリエイティブ審査はAmazonのガイドラインに沿っているかどうかがチェックされます。
審査でよく指摘される点としては、誇大表現、他社への誹謗中傷、不適切なコンテンツなどが挙げられます。
スケジュールには余裕を持たせておくことが安心です。
Amazonプライムビデオ広告で成果を出すポイント
Amazonプライムビデオ広告を配信するだけでは、期待する成果は得られません。
ここでは、広告効果を最大化するために押さえておきたい4つのポイントを紹介します。
クリエイティブでユーザーを引き付ける
スキップ不可の広告であるとはいえ、視聴者の心に残るクリエイティブでなければ成果にはつながりません。
冒頭の数秒で視聴者の興味を引く構成にすることが重要で、最初の3秒間でブランドや商品の魅力を印象づけることを意識しましょう。
また、プライムビデオは音声をオフにして視聴するユーザーもいるため、無音でも内容が伝わるようにテロップやグラフィックを効果的に活用することが推奨されます。
さらに、ブランドや商品のベネフィットを明確に伝えること、視聴者に次のアクションを促すコールトゥアクションを含めることなども、成果を出すための重要な要素です。
弊社Lifunextは、デジタル広告の運用最適化だけでなく、OTT・コネクテッドTV向けの動画クリエイティブやテレビCM制作も行っています。
実際に、弊社が過去に作成した動画はこちらです。
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Lifunextでは、動画広告のプランニングから、効果測定まで一気通貫したサポートが可能です。
日常的にデータ分析を行う
広告配信後は、動画再生完了率やリーチ、フリークエンシー、Amazon内での購買データなどを定期的に確認し、キャンペーンの効果を検証することが欠かせません。
Amazon DSPのレポート機能やAmazon Marketing Cloudを活用して、どのようなオーディエンスに対して広告が効果的だったかを分析しましょう。
データをもとに、ターゲティングやクリエイティブの改善を繰り返すことで、より高い成果を目指すことができます。
特に配信開始直後は頻繁にデータを確認し、必要に応じて配信設定を調整することが重要です。
ターゲティングを最適化する
配信データを蓄積しながら、成果の出やすいオーディエンスセグメントを特定し、ターゲティングを絞り込んでいくことも重要です。
例えば、特定の年齢層や購買カテゴリーのユーザーに対して広告効果が高いことがわかれば、そのセグメントへの配信比重を高めることで効率的な運用が可能になります。
逆に、成果が出ていないセグメントへの配信を抑制することで、広告費の無駄を削減し、ROIを向上させることができます。
ターゲティングの最適化は継続的に行うことで、キャンペーン全体のパフォーマンスを向上させることができます。
他のAmazon広告と組み合わせて配信する
Amazon Japan Upfront 2025での発表によると、複数の動画広告を組み合わせたキャンペーンでは、ブランドリフト+182%、購入率+176%、新規顧客獲得率+230%を達成したとされています(2025年4~7月、日本、Amazon内部データ)。
また、スポンサー広告とPrime Video広告などを組み合わせたメーカー事例では、購買率が最大900%以上向上したケースも報告されています(2025年4~5月、日本、Amazon内部データ)。
このように、Amazonプライムビデオ広告は、スポンサープロダクト広告やスポンサーブランド広告、スポンサーディスプレイ広告などの他のAmazon広告と組み合わせることで、より大きな効果を発揮します。
プライムビデオ広告でブランド認知を高め、その後スポンサー広告で購買を促進するといったファネル全体をカバーする戦略を組み立てることで、広告投資の効果を最大化することが可能です。
株式会社Lifunextでは、Amazonスポンサー広告をはじめとしたAmazon広告にも対応しています。
Amazonプライムビデオ広告と併せて運用を考えている方は、お気軽にご相談ください。
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Amazonプライムビデオ広告のご相談はLifunextへ!
Amazonプライムビデオ広告は、配信環境や広告仕様が他のデジタル広告と異なるため、出稿を検討する際に不安や疑問を感じるケースも少なくありません。
そうした課題に対し、LifunextではAmazonプライムビデオ広告に関するご相談に対応しています。
Lifunextは、Google、Yahoo!、Meta、LINEなど複数の広告媒体において、企業のデジタルマーケティング支援を行ってきました。
これまでの広告設計や運用支援の知見をもとに、Amazonプライムビデオ広告についても、出稿方法の整理や活用方針の検討をサポートしています。
コネクテッドTV市場の拡大により、Amazonプライムビデオ広告はブランド認知から購買促進まで幅広い目的で活用されるようになっています。
Lifunextでは、広告戦略の考え方やクリエイティブ設計の方向性、効果測定の考え方など、導入前後の検討フェーズにおける支援を行っています。
自社にとって適した出稿方法や進め方を検討したい方、まずは情報収集から始めたい方も、お気軽にご相談ください。
Amazonプライムビデオ広告に関するよくある質問

Q1. Amazonプライムビデオ広告とは何ですか?
A. Amazonプライムビデオ広告とは、Amazonプライム会員向け動画配信サービス「Amazonプライムビデオ」のコンテンツ再生時に配信される動画広告です。
2025年4月から日本でも本格的に開始され、映画やテレビ番組の再生前(プレロール)や途中(ミッドロール)に表示されます。
PCやスマートフォンだけでなく、Fire TVなどのコネクテッドTVにも配信できる点が特徴です。
Q2. Amazonプライムビデオ広告は、どのような企業・商材に向いていますか?
A. ブランド認知を高めたい企業や、購買意欲の高いユーザーにアプローチしたい商材に向いています。
Prime Video視聴者の多くはAmazonで定期的に買い物をしており、美容・ファッション・自動車・旅行などのカテゴリーと相性が良いとされています。
認知から検討・購買までを一貫して設計したい企業に適した広告手法です。
Q3. Amazonプライムビデオ広告は少額から出稿できますか?
A. 出稿方法によって異なります。
Amazonが運用を担うマネージドサービスでは一定以上の予算が必要となりますが、代理店を通じた広告配信では、比較的柔軟な予算設計でスタートできるケースもあります。
初めての場合は、代理店に相談しながら無理のない形で進めるのがおすすめです。
まとめ|Amazonプライムビデオ広告は費用対効果の高い広告手法
Amazonプライムビデオ広告は、2025年4月から日本で本格展開が始まった注目度の高い広告手法です。
スキップ不可の動画広告による高い訴求力や、Amazonのデータを活用した精度の高いターゲティングにより、購買意欲の高いユーザーへ効率的にアプローチできます。
出稿方法によっては予算規模や準備事項が異なるため、Amazon DSPの活用やクリエイティブ制作を含め、事前の設計が重要です。
また、他のAmazon広告と組み合わせることで、ブランド認知から購買促進まで一貫したマーケティング施策を展開することも可能です。
なお、Amazon DSPでは、Amazonプライムビデオ広告に加えてNetflix広告の配信も可能です。
動画広告を軸としたマーケティング施策を検討している場合は、配信先の選択肢の一つとしてあわせて検討するとよいでしょう。
詳しい内容につきましては、お気軽にご相談ください。

Amazonプライムビデオ広告の活用を検討する際は、専門知識を持つ代理店に相談しながら、自社に合った出稿方法や運用方針を検討することをおすすめします。
Lifunextは、Meta・X(旧:Twitter)・LINEの認定代理店です。大手代理店出身のコンサルタントが多く在籍し、高品質な運用ノウハウを提供することができます。Lifunextの特徴はコンサルタントの評価制度を「顧客の評価」と連動して行っており、真のクライアントファーストなご提案を行える体制を大切にしています。
無料相談も実施しているので、お気軽にお問合せください。
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2013年株式会社セプテーニに入社後、SEM本部に配属となり、5年間一貫してYahoo!、Googleのリスティング広告、ディスプレイ広告のコンサルタントとして従事。 Hagakure提案者とともに数々のプロモーションを改善へと導く。 BtoBからBtoC、WEBからアプリまで幅広い業界でクライアントを支援。単月2.2億円の納品売上ギネス更新経験をもつ。







