【2024年最新版】Google広告の種類!各メリット・デメリットを紹介

【2024年最新版】Google広告の種類!各メリット・デメリットを紹介

Google広告は10種類あります。目的に合わせたGoogle広告の種類を選択することで、予算内の広告費で高い効果を得られるでしょう。

本記事ではGoogle広告の種類を解説し、各メリット・デメリットを紹介します。

目次

Google広告とは?簡単におさらい!

Google広告は、Googleが提供するオンライン広告です。Googleでは、次のように紹介されています。

・Google 広告は、ビジネスの宣伝、商品やサービスの販売促進、認知度の向上、ウェブサイトへのトラフィックの増加などに役立つサービスです。

・Google 広告アカウントはオンラインで管理できるため、広告キャンペーンや広告文、設定、予算などをいつでも作成、変更できます。

・最低使用料もなく、独自の予算を自由に設定して管理できます。広告の掲載場所を指定できるほか、無理のない予算を設定したり、広告の成果を簡単に測定したりできます。

※引用:Google 広告ヘルプ|Google 広告の定義

Google広告の10種類のキャンペーン

Google広告の特徴は、目的に応じてキャンペーンを設定できる点です。キャンペーンとは、予算・入札戦略・配信方法・配信スケジュールなどを広告宣伝を設定した単位のことです。

ここではGoogle広告で利用できる、10種類のキャンペーンを紹介します。10種類すべて利用するのではなく、宣伝したい商品やサービス、届けたいユーザー層や目的に合わせて使い分けましょう

1.検索キャンペーン

検索キャンペーン
掲載画面 Google+Google検索パートナー
クリエイティブアセットテキストベース
広告費クリック課金

検索キャンペーンとは、Google検索結果の画面にテキストベースでホームページやランディングページを掲載する広告です。

検索キャンペーンでは、ターゲティングでどのユーザーに広告を表示するかを決めます。

その後、入札単価をキーワードの相場やCPAを参考に設定し、広告を競り合わせて勝てれば、設定した内容で広告が掲載されます。検索キャンペーンの広告費はクリック課金制です。

参考:Google広告ヘルプ|検索キャンペーンを作成する

検索キャンペーンのメリット

検索をしているユーザーに配信をすることができるので、確度の高いユーザーにアプローチがしやすいです。
特にGoogle検索は日本の検索エンジンシェア1位で、スマートフォン・パソコン共に75%の利用率を誇ります。

引用:総務省|令和4年版 情報通信白書|データ集(第3章第6節)

ターゲットとなるユーザーの広告流入を増加させるためには、Google検索で上位表示される検索キャンペーンの設定が大切です。

検索キャンペーンのデメリット

検索キャンペーンのデメリットは、競合の多さと広告費用が高騰しやすい点です。検索キャンペーンで広告表示させるためには、入札単価で競合よりも高い広告費を支払わなければなりません。そのため、キーワードによっては広告単価が高騰するケースがあります。 さらに、広告自体の訴求が不十分であったり、キーワード選定が商品・サービスと一致していなかったりすると、クリック率やコンバージョン率が低下するデメリットもあります

動的検索広告(DSA)

Google広告の動的検索広告(Dynamic Search Ads:DSA)は、サイトのコンテンツに基づいて自動的に広告を生成し、検索ワードと関連付ける広告形式です。

サイト内の商品・サービスそれぞれにキーワードや入札単価を設定する必要がないため、広告の作成にあまり手間がかかりません。また、サイト内の商品・サービスがユーザーの検索ワードと一致していなくても、Googleがユーザーニーズを満たすと判断すれば広告が表示されます。

DSAの広告生成では、サイトのクオリティがそのまま広告に反映されるため、SEO対策がされているサイトや商品数が多いECサイトに向いています。

参考:Google広告 ヘルプ|動的検索広告について

電話専用広告

電話専用広告とは、検索画面から直接、電話の問い合わせを促進する目的で使用する広告です。スマートフォンを主とする、電話機能がついたデバイスのみに表示されます。

広告掲載は検索キャンペーンなどのテキストベースの広告と同じように、入札によって掲載権を獲得し、検索画面に電話番号を表示されます。

サイトを閲覧せずに検索画面から直接電話をかけるのを躊躇しない、ユーザーの顕在ニーズを満たす広告の見出し文や説明文が大切です。

参考:Google広告 ヘルプ|電話専用広告について

2. ディスプレイキャンペーン

ディスプレイキャンペーン
掲載画面・Googleのパートナーサイト
・YouTubeのバナー掲載枠
・Gmailの広告欄
・Googleのパートナーアプリ
クリエイティブアセット・画像
広告費・クリック課金IMP課金

ディスプレイキャンペーンとは、動画や画像を基本とした視覚的な方法でユーザーに訴求する広告です。広告の出稿先は幅広く、GoogleディスプレイネットワークのサービスであるYouTubeやGmailをはじめ、Googleが関連する3,500万のウェブサイトが対象です。

興味度の高いユーザーに対してテキストではなく、動画や画像を使った視認性の高い広告を表示することで、商品やサービスの認知度を向上したい場合に向いています。

参考:Google広告ヘルプ|ディスプレイ広告と Google ディスプレイ ネットワークについて

ディスプレイキャンペーンのメリット

ディスプレイキャンペーンのメリットは、商品・サービスの認知度を上げやすい点です。テキストベースでは言語設定が必要ですが、画像や動画の場合は検索言語の影響は少なく、広告地域を絞らなければ世界中に出稿可能です。

キャンペーンで設定した目標に基づき、コンバージョンの可能性が高い新規ユーザーにもリーチできる一方、サイトへの訪問歴があるユーザーに対して広告を配信するリマーケティングにも対応しています。

ディスプレイキャンペーンのデメリット

ディスプレイキャンペーンのデメリットは顕在ニーズへのリーチが弱い点です。例えば、検索キャンペーンはユーザーの具体的なニーズ(検索キーワード)に対して広告を出稿できるため、比較的コンバージョンが獲得しやすい広告です。

一方、ディスプレイキャンペーンの場合、コンテンツと関係のない広告が表示される可能性もあるため、ユーザーの広告に対する印象が悪くなる危険性があります。顕在ユーザーにリーチしたい場合はリターゲティングなどを利用しましょう。

また、費用面でもクリエイティブ制作が必要なため、制作費用がかかる点もデメリットです。

標準ディスプレイキャンペーン

「標準」ディスプレイキャンペーンは、広告主が設定やターゲティングを細かくコントロールできるものです。独自のキャンペーンを作成できますが、手間と時間がかかってしまいます。

Google広告は費用だけでなく「運用にどのくらい時間をかけるか」を含め、目的や戦略に応じた選択が重要です。

参考:Google広告 ヘルプ|ディスプレイ広告と Google ディスプレイ ネットワークについて

3. 動画キャンペーン

動画キャンペーン
掲載画面Google検索結果「スポンサー」個所
クリエイティブアセットテキストベース
広告費クリック課金

動画キャンペーンは、YouTubeやGoogleの動画パートナー、アプリなどで配信される動画に出稿できる広告です。

総務省の調べによると、YouTubeは日本国内の月間アクティブユーザー数が7,120万人であり、全年代を通しての利用率も88%でした。視聴者層の幅広さから、どの世代をターゲットにしてもカバーできる広告といえます。

※参考:総務省|第2部 情報通信分野の現状と課題

動画キャンペーンのメリット

視覚的に訴えやすく、認知度やエンゲージメント率を上げやすいのが、動画キャンペーンのメリットです。YouTubeは年齢を問わず多くの方が利用しているため、ターゲットを絞っても十分なエンゲージメントが獲得できるでしょう。

動画コンテンツを活用したい広告主や、見た目に特徴がある商品・サービスを持つ広告主に向いている種類の広告です。

動画キャンペーンのデメリット

ディスプレイキャンペーンと同様に広告用の動画制作が必要となるため、Google広告の広告費以外にも制作費用がかかります。

また、動画広告はテキストやバナーと比較して制作時間がかかります。そのため、広告の配信まで時間がかかってしまう点に注意してください。費用と時間が広告効果に見合っているか十分に考慮する必要があるでしょう。

4.P-MAX(パフォーマンスマックス)

P-MAX(パフォーマンスマックス)とは、すべてのGoogle広告キャンペーンを1つのキャンペーンからアクセスできるシステムです。
Google AIを活用し、広告運用を自動化しつつも、コンバージョンや収益の最大化を目指せます。

参考:Google広告ヘルプ|P-MAX キャンペーンについて

P-MAXのメリット

P-MAXのメリットは、自動化されたキャンペーンを幅広いチャネルに出稿し、潜在的なユーザーにリーチできる点です。自動化の範囲は広く、広告クリエイティブ・入札・ターゲティングまで最適化を行うため、広告運用の手間が減ります。

そのため、時間を掛けずにコンバージョンや収益を上げたい広告主や、幅広いターゲット層にリーチしたい広告主に向いている広告です。

P-MAXのデメリット

P-MAXはキャンペーンのコントロールが難しい点がデメリットです。ターゲッティングや広告クリエイティブなど、自分で設定できる範囲が制限されているためです。

ターゲティングの細部にこだわりたい広告主や、特定のチャネルに限定して広告を打ち出したい広告主には向いていません。

5.デマンドジェネレーションキャンペーン

デマンドジェネレーションキャンペーン
掲載画面YouTube ショート
YouTube インフィード
Discover
Gmail
クリエイティブアセット画像(横向き 1.91:1、ロゴ 1:1、縦向き 4:5、スクエア 1:1)
テキスト(広告見出し、説明文、最終ページ URL、ビジネス名、CTA)
動画(横向き、縦向き、スクエア、縦向き)
カルーセル広告(広告見出し、説明文、最終ページ URL、ビジネス名、行動を促すフレーズ、ロゴ: 1:1、2~10 枚の画像カード):
横向き 1.91:1、縦向き 4:5、スクエア 1:1
広告費クリック課金

ファインドキャンペーンに機能が追加されたアップデート版が、デマンドジェネレーションキャンペーンです。

Googleが行った消費者追跡調査で、YouTubeが商品やブランド品の検索に使用されていることが分かりました。そこでデマンドジェネレーションキャンペーンでは、YouTube・Discover・Gmailへ出稿可能なキャンペーンとして、商品やブランド品を視覚的に訴求するマルチフォーマットの広告をカバーしています。

参考:Google広告ヘルプ|デマンド ジェネレーション キャンペーンについて

デマンドジェネレーションキャンペーンのメリット

デマンドジェネレーションキャンペーンのメリットは新規ユーザーのリーチ獲得と認知拡大に効果を発揮する点です。潜在顧客がまだ製品やサービスの購入を検討していない初期段階で、接触を図ろうとするものだからです。

また、類似セグメントによるターゲティングを使用すれば、既存のリマーケティングユーザーと同じ特徴を持つ新規ユーザーに広告表示をできます。

参考:Google広告ヘルプ|類似セグメントをターゲットに追加する

デマンドジェネレーションキャンペーンのデメリット

デマンドジェネレーションキャンペーンは2024年1月にファンドキャンペーンからアップグレードされたキャンペーンです。比較的新しい種類の広告のため、他のキャンペーンと比較してパフォーマンスの揺れが発生する可能性があります。

また、クリエイティブが重要となるキャンペーンのため、画像や動画のクオリティ、訴求力がパフォーマンスに影響します。

6. ショッピングキャンペーン

ショッピングキャンペーン
掲載画面・[ショッピング] タブ
・Google 検索(検索結果の横にテキスト広告とは別に表示されます)
・Google 画像検索
・Google 検索パートナーサイト
(お客様のキャンペーンが検索パートナーを含める設定の場合)
・ マップ(ローカル在庫広告経由)
クリエイティブアセットMerchant Centerにアップロードした商品フィードに基づいて作成
 広告費クリック課金

ショッピングキャンペーンとは、Google検索画面の「ショッピング」タブに表示される広告です。

広告主はGoogle Merchant Centerのアカウントを利用して、ECサイトや実店舗の在庫をリアルタイムに広告掲載し、ウェブサイトへの訪問や実店舗への来店を増やすことができます。

Google Merchant Centerとは、ショッピングタブを利用する際に必要なアカウントで、商品やECサイト自体の情報登録からショッピングキャンペーンの広告運用まで幅広く使用します。

※参考:Google広告ヘルプ|ショッピング広告について

ショッピングキャンペーンのメリット

ショッピングキャンペーンのメリットは、ニーズの高いユーザーにアプローチできる点です。ショッピング広告では商品画像・価格帯・在庫の有無などが表示され、検索ユーザーの購入意欲が下がらないうちに、必要な情報を広告を配信できます。

また、Google Merchant Centerで設定できる商品属性をもとに、検索キーワードと関連性が高い商品をユーザーへ広告を表示します。

ECサイトや店舗情報を登録したGoogle Merchant Centerから広告を管理できる機能は、基本的に他のキャンペーンになく、実商品を持つ広告主にとって管理しやすい点もメリットです。

ショッピングキャンペーンのデメリット

ショッピングキャンペーンでは、セグメントの詳細設定ができません。商品を届けたいユーザー層が狭い場合、ショッピングキャンペーンの広告では不十分な可能性があります。

また、競合の多い商品カテゴリーでは、検索キャンペーン同様に入札価格の高騰がデメリットになるでしょう。

7.アプリキャンペーン

アプリキャンペーン
掲載画面Google 検索、Google Play、YouTube、
Google ディスプレイ ネットワーク、AdMob、Google 検索の Discover、
Google の検索パートナー、アプリ広告をホストするサイトなど
クリエイティブアセット作成した広告文の候補や画像、動画、アプリストアの掲載情報から自動取得
 広告費クリック課金

アプリキャンペーンは、アプリの宣伝に特化したキャンペーンです。他のキャンペーンと異なり、個々の広告作成が不要です。

自動化されている機能が多く、広告文数行・入札単価・言語と地域の設定のみで広告を使用できます。バナーや動画を用意できれば、さらに広告の幅は広がります。

※参考:Google広告ヘルプ|アプリ キャンペーンについて

アプリキャンペーンのメリット

アプリキャンペーンは広告キャンペーンの中でも自動化されている機能が多く、設定が必要な項目が少ないため、広告掲載の準備に時間がかからない点がメリットです。

アプリのプロモーションであるため、Google Playに掲載される点も大きなメリットといえます。

アプリキャンペーンのデメリット

アプリキャンペーンはショッピングキャンペーン同様、詳細設定ができない点がデメリットです。広告フォーマットは自動生成され、ターゲティングも自動化されているため、独自の戦略で広告を配信したい場合には向いていません。

近年、アプリのプロモーションは競争が激化しているため、カテゴリーによっては広告費が高く、予算を超える可能性もあります。

8.ローカルキャンペーン

ローカルキャンペーン
掲載画面検索、ディスプレイ、YouTube、Googleマップ
クリエイティブアセットテキスト
画像とロゴ
動画
 広告費クリック課金

ローカルキャンペーンとは、主に店舗への来店を増やす目的の広告です。ユーザーのニーズに合わせて、店舗の場所・営業時間・連絡先情報などを表示し、店舗へのアクセス率を向上させます。

ローカルキャンペーンの出稿先は検索、ディスプレイ、YouTube、Googleマップです。

なお、ローカルキャンペーンは廃止され、2024年現在はP-MAXキャンペーンに統合されています。

ローカルキャンペーンのメリット

ローカルキャンペーンのメリットは、地域のユーザーにリーチできる点です。地元のユーザーにリーチしやすい設定であるため、キャンペーンに店舗情報を入れておけば、ユーザー来店率の増加に繋がります。

そのため、実店舗を持つ広告主や地域に特化したビジネスを行う広告主にとってメリットが大きいでしょう。

ローカルキャンペーンのデメリット

実店舗であっても広い地域に対して広告を配信したい場合や、全国的に広める目的で打ち出したい場合、ローカルキャンペーンだけではカバーできない可能性があります。

また、自動化された範囲が広いキャンペーンのため、詳細なクリエイティブやターゲットを設定したい場合には向いていません。

9.スマートアシストキャンペーン

スマートアシストキャンペーン
掲載画面Google 検索、Google マップ、YouTube、
Gmail、Google パートナー ウェブサイト
クリエイティブアセットテキストベース、画像、動画
 広告費クリック課金

スマートアシストキャンペーンは、オンラインで商品・サービスを宣伝したいと考えている中小企業向けの広告です。他のキャンペーンと比較して、簡単な初期設定のみで基本的な広告運用を自動的に行ってくれる点が特徴です。

主にGoogle検索やGoogleマップで検索された関連キーワードをもとに、設定した目的に合うとGoogleが判断したユーザーへ広告を表示します。

スマートアシストキャンペーンのメリット

スマートアシストキャンペーンのメリットは、少ない工数で広告運用を開始できる点です。広告を使用するために割く時間を、最小限に抑えられるように作られています。 また、広告を表示したユーザーの行動データを蓄積・学習するため、使用期間が長いほど広告パフォーマンスが上がる仕組みになっています。

スマートアシストキャンペーンのデメリット

スマートアシストキャンペーンでは、クリエイティブやターゲティング、入札などの機能を詳細に設定できません。テーマ選択のみで、キーワードに対する特定の設定ができない点はデメリットといえるでしょう。

また、広告運用の開始初期は広告主の商品・サービスがどのユーザー層のニーズを満たすかというデータがないため、パフォーマンスが低くなる可能性もあります。

10.ホテルキャンペーン

ホテルキャンペーン
掲載画面Google検索結果「スポンサー」個所、Google マップ、YouTube
クリエイティブアセットテキストベース、画像、動画
 広告費クリック課金、コミッション課金

ホテルキャンペーンとは、Google 検索またはGoogle マップでホテルを検索したときに表示されるホテル広告です。

利用にはHotel Centerのアカウントが必要となり、検索時に表示される広告に掲載したいホテル・写真・宿泊料金・地図・ランディングページなどの情報を設定します。

ホテルキャンペーンのメリット

ホテルキャンペーンのメリットは、特定地域のホテルを探している顕在層に配信できる点です。Google検索あるいはGoogleマップから直接サイトに誘導してホテル予約ができるため、ユーザーが迷う前に予約を促します。

また、広告費はクリックではなく予約成立時に発生する点も、他のキャンペーンにはあまり見られないメリットといえるでしょう。

ホテルキャンペーンのデメリット

ホテルキャンペーンのデメリットは、広告費が高くなりやすい点です。人気の旅行先は国内外から評価されるうえに、お盆や正月などの時期によっても広告費が高くなるデメリットがあります。

全世界に表示されるため広範囲なターゲティングが可能である一方、ニッチな市場をターゲットとする広告には不向きです。

Google広告の12種類のターゲティング

Google広告には、12種類のターゲティング設定が用意されています。ターゲティングの種類は以下の通りです。

種類ターゲティング名
オーディエンスターゲティング・ユーザー属性 
・ユーザーの興味や関心・習慣
・積極的に情報を調べているユーザー層
・カスタムセグメント
・類似ユーザー
・リマーケティング
コンテンツターゲティング・トピック
・プレースメント
・コンテンツキーワード
その他のターゲティング・検索ネットワーク
・言語
・曜日・時間帯
・デバイス
・地域

ターゲティングの詳細については、以下の記事を参照してください。

まとめ:配信したいビジネスにあわせてGoogle広告の種類・キャンペーンを選択しよう

Google広告を配信する場合、自社のビジネスに合わせて種類やキャンペーンを選びましょう。種類やキャンペーンによって、効果が大きく異なります。
「どのような種類・キャンペーンにすればよいかわからない」という場合、Lifunextにご相談ください。

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